暗黒啓蒙は、ヌルすぎる。本当のコンテンツ地獄が見たい。

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なんでもっとこうスカッと生きないのかね。

 

 一ノ瀬翔太から今度は吹っかけられたけど、何も空リプで話が始まらない。

これ、本当に暗黒の啓蒙なのか?

偽なのか?偽なのかもしれない。

怒りすらも、偽かもしれない。つまらない。

哲学や文学で議論する気が、ない。嘘のツイート。コケ。

 

本当に哲学や文学を語るっていうのなら、俺と直接に面と向かって語るのは当たり前だと思うけどね。

 何も変な話じゃない。確かに怖いのは分かるしリスクなのは分かるけど、

だったら哲学や文学を語る資格もないし、ライバルの俺へひたすら言及することもない。

 

 Twitterはヌルすぎる。

 苦しくなると、陥ってしまう、保留癖

 

 どいつもこいつもヌルすぎて、話にならない。

怒ったふり、嘘なんだ。

 

 俺へ大いに怒り、そして、仮に哲学や文学を志、仮にも暗黒の啓蒙と自称するぐらいのだったら、サラリーマンでないのはあって然るべきだし、俺へわざわざ煙に巻いた割には、正月早々まで話をまだ引き伸ばそうとする必要はないでしょ。

 結局、怒ったふりなんだ。

 

 奴らが恐れているのは、暗黒啓蒙という居場所探し。

別にそれがカントだろうとデカルトだろうとなんでもよかった。

ただ自己実現したい。それだけ。

 

 Twitterのアンフェミと言われている連中もそうで、実態の議論をせず、Twitterでだけギャーギャーと語り、さも、全体を志向する、逃げの姿勢。

結局、嘘なんだ。

 

満たされない。

複垢ストーカー、飯野広。

匿名的な彼らも全く満たされない。

面白くない。

本当に今の社会で何が起きているのか?そして、俺に怒るだとかそんなレベルを超えて、

今、本を読むことそのものに何が起きているのか。?

素朴に真面目に考えている奴らがいるのか、と言ったら疑わしい。

もっとスカッと嘘をつかずに真っ当に哲学やればいいのに。

こんな素朴なこと、なぜ、できないのだろうか。

 

能力があるかないかの話をしていない。

むしろ一ノ瀬翔太や樋口恭介は能力的には異常に優秀すぎる人間たち。

 が、哲学や文学の資質は三流なのかもしれない。

 むしろ、才能、理屈を語ることへ逃げていて、本当の当事者の声や当事者まで及ぶリアリティを感じられない。

才能や理屈こそが、罠ってことに気づいていない。

だから、炎上しても、分からない。

炎上を理屈や才能で分析するからダメで、頭の芯の根っこで考えないとならないのに、いまだふわふわとしていて、他人事としてしか処理していない。

だから、Twitterそのものの批判になるけれど、Twitterじゃなくて、あくまで生身のダメな人間たちだと忘れてはならない。

 よくTwitterは自称メンヘラも自称インテリも多いけど、それ、勘違いだ。

 言葉で語っている段階で、説明しきれていないことに気づいていない。

本当に、つまらない。

もっとスカッと考えたい。