カオスフォレストが人気という表層の馬鹿馬鹿しさ。くだらない嫉妬はどうでもいいね。

 カオスフォレストはブログのPVも20000回を超えていて、地味に人の限られたインテリ系ではじわじわと人気らしく、最近、ネットでもリアルでも、嫉妬で批判されるようになった。

 人気者なのは、おかしい!

 だが、そもそも不人気者を自称するチャンネルである「ええ!そうです!人気者なのおかしいっスよね〜!俺たちそれどうでもいいっス!」なのだ。あと、つまらないと思うなら、見なければいいのに。なのに、彼ら彼女らツンデレは何かとカオスフォレストの人気という点につっかかる。まあ本人たちのコンプレックスをこっちへブツけられている感じ、こっちは先行した登録者集めはどうでもいいってよく言っているのにね。そもそもがSNSの人気者重視の考え方って貧しくね?っていうことをずっと言っているチャンネルに対して、皮肉にも嫉妬される事案が数々されている。だから、人気者なのがおかしいとか彼ら彼女らからから言われてもマジで困る笑。そもそもみんなが好むことを志向していない内容じゃないか笑。しかも人気者っていう表面でしか権威でしかウチを見れないのか。みんなから好かれることが本当に正しいのだろうか?人気者と相反するチャンネルを人気者でおかしいと批判をよくされるのは皮肉なことになっている。

 彼らは

都合のいい結果でしか見ていない。

 カオスフォレストは登録者が5人の時から言っている内容はそんなに変わっていないし、それでも毎日投稿をしていて、今でも毎日投稿を休んだことがないし、新たにアニメを作るという新規事業にも取り組んでいる。

 ぶっちゃけ努力の量で見たら、

努力には見合わないコストだ。

 ただ面白いからやっているし、有名人厭わずマトモだったり骨のある人々にはしっかりと話すようにしている。逆に言うと、たとえ有名人だろうと話す気はあまりないし、そこで嫉妬されても困る話しなのだ。そもそも、そんなことがモチベーションではない。

 人気者という表面的な点取り稼ぎではなくて、

 しっかりと相性もあるよねということを隠さないこと。

 そんな初めから周りとの損得に囚われた発想、議論の勝ち負けの屁理屈で運営していない。

  だから、カオスフォレストは一生、努力する負け組だ。

 そして、一生、人気者ということで承認されない、いつまでもビギナーなのである。

 だから、嫉妬はどうでもいい。