【無敵の人】という開き直り。炎上の大半は日本語の読めない&心の弱いノイジーマイノリティなので、過少評価でいい

 弱い犬たちほどよく吠えるし、論点をズラしていく。

 言論を運営していて、多少は人気なので炎上に近いことは避けられないが、基本的に議論にならない人々が多かった。

0、そもそも複垢による粘着はストーカーなので、一応わざわざルールでも書いているんだが、ろくでもない方々の特徴として嫌われているからブロックされているので、他へ行けばいいのに、わざわざ複垢で何度もやってきたり、悪いねを組織的に押しまくるという暇人ぶりを発揮する。嫌いなら、わざわざ干渉しなくていいのに構って欲しいから何度もやってくる。信じられないかもしれないが、SNSのアカウントの過半数が同じ人々によって運用されているということはザラであるし、組織的に誘導されていることもあるのだ。単なるストーカーと情報誘導なので、無敵の人は恐ろしいということになる(このパターンはかなり多い。様々な方々から何度も起きすぎていて、SNSの実態がよく分かるようになった)。

 1、批評チャンネルのカオスフォレストに対して、初めから「批評は大嫌いです!消えればいいと思います!」とあからさまに喧嘩口調を送ってくる。んで、対立した立場でくるので論破せざるおえない。だが、なぜか怒り出す。

2、相手ら「あなたの議論は〇〇が間違えてます!議論をしましょう!」

カオスフォレスト「いえ、違います。××という理由があります」

相手ら「キ~!!!じゃあ!じゃあ!批評とか頭おかしいし、顔が嫌い!」

カオスフォレスト「あの…、話しを反らさないでください。さっきの議論を貴殿様から吹っかけておいて、都合が悪くなると他の話しへ反らすのですか…?

相手「キ〜!みんな〜!ムカつくんだよう〜!」

カオスフォレスト「あの…さっきの話しを反らさないでください…」

3、相手「カオスフォレストは○○をバカにしています!います!」

カオスフォレスト「え…?そもそも○○を褒めている動画ですよ?」

相手「ムカついたから、書いた。それを相手してくれてありがとう」

カオスフォレスト「え…、あ、はい…」

ようするに、そもそも前提として

こっちの話しを聞く気がなく、

自分語りだけしたいのだ。

 ウダウダと話を反らしながらも、彼ら彼女らはやってくる。

 何かと、炎上をするとプレイヤー側が叩かれることがあるが、冗談じゃないと思う。こういうパワー系コミュ障ぎみの奴らの誤読や物言いが話を拡大解釈している。

 もちろん論争は大歓迎だ。だが、自分から振り回した論点の都合の悪さから逃避し、そして、一方的にこっちの論点を反らすのは、そもそもが心の弱い奴らだからこそ、声が大きいだけだ。

 炎上をいかにも炎上をした側が悪いと一概には言えないし、そういう発想は、いかに炎上がシリアスめいた事件だと捉えている。論破とかもくだらないのも、単なる言葉取りの屁理屈めいたものになってくるからだ。

 が、実際はお笑い草のしょうもないリテラシーや倫理の問題に行き着く。遅いインターネット計画も構わないが、ちょっと論点があまりにシリアスすぎてズレている気がする。炎上はむしろ軽いしょうもない問題だからこそダメだという発想が必要なのである。

 SNSで短文でしか議論できなかったり、都合のいい読解しかしない方々とはそもそもお話にならない。あまりに微温すぎる偽善を振り回し、シリアスの彼ら彼女らへ怒るよりも、しょうもない奴らの言説にはしょうもないんだぁとそのまま流した方が生産性が上がるのだ。

【追記】

アッパー系コミ障というらしい。そうえば中高時代もマルクス主義じゃないよって言っても、マルクスをなぜ読まない!?とか抜かす教師や生徒がたくさんいたなぁ〜…。まあこっちに攻撃しながらも依存されなければなんでもいいので、遠くへ行っていて欲しい。ただのアンチよりタチが悪いんだよねぇ…。