自己主張が激しすぎる文系「西村博之」(ひろゆき)は、プログラマーに向いていない

 最近、プログラムの腕の大したこともない文系「西村博之」さんの安易な発言のせいもあるが、コスパやカッコよさを理由にしたプログラマー志望が後を絶たない。表向きの理由としては、「理論的で最短20代で年収1000万円になれる」と言われているのを感じるが、本質的にはただ楽してファンドやブランドをアクセスしたいだけだ。だからこそ大事なことはどうしてプログラマーを目指すのか?という重要かつ当たり前のことなのである。

 そもそもプログラマーとはソースを書けるか書けないかをを基本としている以上、プログラマーとは単なる技術の「代理人」なのだ。したがって、俺様らは日常的にプログラム(代理先のシュビラ)の範囲でしかソースをあくまで書けないし陳情すらできない機械をただ相手にしなければならない。

 こうした前提を踏まえれば、プログラマーに向いている人というのも、おのずと明らかになってくる。プログラムの腕の大したこともない文系「西村博之」さん、自分自身のイデオローグむき出しの政治的な主張や思想が強すぎる人は、一見プログラマーっぽい威勢さがあるようで、向いてない。プログロマーにまず必要なのは、単なる俺様のように静かに工学的な目線があるかないかだけなのだ。彼の言うプロプラマーはあまりに理想論すぎる。そうしたことが不得意な人は、他人の作った掲示板をただコピペし、他人の作ったSNSを自分が作ったかのように後乗りして、色物枠でまどマギほむらの女装をして色モノ枠やガス抜き要因として本当のプログラマーと経営者に使われるのがオチだろう。

 だからプログラムを通じて自分の人生を楽にしたい成功したいと思っても、いきなりプログラマーになるのが正しいとは限らない。プログラムソースをまともに書けずコピペし美化された技術軽視のカッコいい主張を叫びたい人は、残念なことにプログラマーに向いてないだろう。世の中で楽したり金を稼いだりするのは、プログラマーだけの仕事ではない。俺様のように適材適所で貢献すればいいのだ。

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